ニキビ跡にしないための10代ニキビケアって?

しかし、10代ニキビでも間違ったニキビケアやニキビを刺激して悪化させてしまった場合には、ニキビ跡になってしまう場合もあるので気をつけなければいけません。
これが「白ニキビ」と呼ばれるニキビの初期段階です。
赤にきびになってしまったら、手で触るのは厳禁。
赤にきびがなかなか治癒しないと、そこに膿を持ってニキビの色が黄色くなってきます。
この状態になってしまうと肌の真皮層がダメージを受けている事も多いため、高い確率でニキビ跡になります。
それでもあきらめずにニキビケアをすれば、ニキビ跡をひどくする事を防げます。
ニキビ跡にしないための10代ニキビケアは、早期治療が必須です。